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濃い口の味が食べたい。
と言うことでグラタンをチョイス。

個人的にホワイトソース系よりもトマト系が良かったのでコチラを参考にさせていただきました。↓
うちの定番 なすのミートソースグラタン』http://cookpad.com/recipe/855468

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オリジナルに
・マカロニ100g
・挽き肉150g
を足してみた。
足した具材が吸ったのか、汁気の無い
かなりコテッとしたソースになった。

ウインナーと挽き肉はどちらか一品でいいなと言うのが感想。

あと、焼くときは電子レンジのメニューにあるグラタンから焼くと何とも綺麗な焼き具合になった。

ちなみにサラダはコールスロー、以前にも作ったもの、砂糖が固まってて少々失敗σ(^◇^;)

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なんと早くもこの料理日記をつけはじめて6度目。
無性に食べたくなる味で大好きである。

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流石に毎回同じ写真になってしまう、、今度は揚げ上がりの山盛りの写真を撮ろう。

初期設定も終わったので、続いて安全にCUIで作業するためにSSHの設定を行う。
(設定概要)
rootでのログインは不許可
カラのパスワードはそもそも不許可
SSHはパスワード認証は不許可にする。
公開鍵認証を用いて秘密鍵でのみログイン可能にする。 
SSHログインできるユーザは自分のユーザのみ。
ログインする端末は自宅のDELLPCとXperiaのみ

(設定)
+===== sshdの設定
# diff sshd_config sshd_config.dist
41d40
< PermitRootLogin no
67c66
< PermitEmptyPasswords no

> #PermitEmptyPasswords no
101c100
< TCPKeepAlive yes

> #TCPKeepAlive yes
126,127d124
<
< AllowUsers archlinux

[秘密鍵と公開鍵を使ったログイン環境]
Windows側でputtygen.exe を起動し、RSA とビット数を指定して Generate を押す。プログレスバーの下の空欄でマウスを動かす。
鍵の生成が終わったら、パスフレーズを入力。”Save Public Key” と “Save Private Key” のボタンで公開鍵と秘密鍵を保存。
puttygen.exe はまだそのまま。

PuTTY で作成した鍵を OpenSSH 用の鍵に変換
PuTTY で作成した鍵は、そのままでは、

   ”Server refused our key”

などとサーバに拒否される。

puttygen.exe の Public key for pasting into OpenSSH authrized_keys file: と表示されている部分をコピーし、先ほど保存した公開鍵ファイルの中身を書き換える。
次にWindows側から公開鍵をサーバに
コマンドプロンプトにて
\putty-0.62-jp20111214>pscp id_rsa.pub archlinux@192.168.1.150:id_rsa.pub
$ cat id_rsa.pub >> .ssh/authorized_keys

これでOK

PCのPuTTyからはこの時点の秘密鍵でログインOK。
androidのConnectBotからはこの秘密鍵ではログインできない。
「解析時に問題発生」となってしまう。
puttygenで秘密鍵を読み込んでから、「Conversions」→「Export OpenSSH Key」を選択して秘密鍵を作成
これをConnectBotで読み込めばOK

もうひとつの注意点は ~/.ssh ディレクトリは 700としておくこと。
そうしないとConnectBotでは接続できない。

# vi /etc/ssh/sshd_config
67,68c66
< PasswordAuthentication no
に変更してOK。

もう何回目になるかのハンバーグ。
今回は自分なりの基本に忠実に!
使った挽き肉は900g、食べる量の倍近くになった。

玉ねぎは2つ、電子レンジで5分ほど。

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豚挽き肉をやや多めにして、玉ねぎを多め、コンソメで味付けという自分ルールで、今日も美味しくできました(ノ^^)ノ

久しぶりにLinuxを触ってみようと手頃なのはないかなと探していたら、raspberry pi という超ちっちゃなのを発見!早速ケースとセットで購入、約6,000円でした。

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ということで早速開けてみた、スマートフォンと比べるといかに小さいかよくわかるσ(^_^;
予想以上の小ささ。左から「入ってた箱」「本体」「ケース」の順。

袋から出して比べてみる。

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SDカードをメインに使うが、どこに差すのかと探したら、あった、、裏

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一緒に購入したケースに納めてみる。

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これが、Linuxマシンとして動くのだから何とも不思議な感じ(゚ω゚)

さて、順に作っていくとしよう。

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