You are currently browsing the category archive for the ‘デバイス’ category.

便利なDeXモードだけれど、現在は音に関してはHDMIで接続しているにも関わらずスマートフォン本体から出る。

公式サイトによると“* Galaxy S8, S8+ は、2017年10月以降のバージョンアップにより、スピーカーの切り替えが可能になります。”とある。きっとできるはず。

と思って右下バーの音量マークを右クリックしてみたところ、出力を切り替えるには“SAMSUNG CONNECT”をインストールするように指示されGooglePlayに接続される。

“SAMSUNG CONNECT”についてはまた改めて色々調べて見るとして、インストールが終わり、デバイスを探してみてもなにも見つからないとか、この国では対応機器はないとか、使えそうな情報は何も出ない。

が、さっきのように右下音量マークを右クリックしてみると、“デバイスを表示”がある、試しにクリックしてみる。

そして、半信半疑でmusicを鳴らしてみると、ちゃんとテレビスピーカーから出力される。

うわ、これは本当に可能性が広がるねぇ~

広告

Galaxy8 8+ NoteにはDeXモードなるものがあると言うのを見ていて気にはなっていました。しかし利用するにはDeX Stationという1万円overの代物が必要ということで二の足を踏んでいたのですが、調べて見ると同じ事が3,000円弱で実現できるものがあるようで早速購入、試してみることにしました。

その名も「USB-CデジタルAVマルチポートアダプター」”Scorel” 正式名称は前者?量販店では見かけないですね。ネットで探すとすぐに見つかりました。

キーボードとマウスは別で必要です、私は以前購入していたLogicoolのEX100があったのでそれを使うことにします。

早速テレビのHDMI端子とScorelを接続、USB端子にEX100の受信機を接続、充電器をScorelに接続、そして、TypeC端子をnote8に接続しました。

本体から微かな♪音が鳴り数秒するとテレビ画面にデスクトップ表示が。ちょっと感動すら覚えます。

本体のスペックもあるのでしょうが、結構なウィンドウを開いてもサラリと動いてしまいます。

ブラウザにスプレッドシート、設定画面に電卓を広げています。まるでパソコンのよう。

キーボードの入力切り替え(英語←→日本語)が”shift+space”という普段なれない点を除けば、日本語入力も問題なし。このあたりは外部ハードキーボードを接続すると強制的にSamsung日本後入力になるという仕様のようで、皆同じかな。

ちなみに、DeXモードに対応しているアプリケーションは上の画面のブラウザとスプレッドシートのように画面サイズを変更したり、全画面にしたりといった操作ができるようで、対応していないアプリは”設定”のように固定サイズになるようです。

それでもマウス+キーボードが使えるマルチウィンドウ環境はやはり便利です。

さて、とりあえずまずはDeXモード利用環境まで。

今回 3年以上使ってきたGalaxy Note edgeから Galaxy Note8に機種変更しました。

正直大半の使い方ではNote edgeで何の不満もなかったけれど、電池を交換したにも関わらず電池残量50%からいきなり再起動するようなこともあり、これも何かのきっかけかと踏み切りました。

大きさは縦には長くなっているけれど、横幅は逆にスリムに。持ちやすくなっている。ただ画面をONにすると。

この通り、画面サイズ6.3は伊達じゃない。

ゴールドはどうかな~と思ったが、質感が良く高級感もあるので、満足。

はじめて間なしですが、気付いた点をいくつか。

  • 2画面分割の際に使えるアプリの数が 劇的に増えている。
  • カメラを通してBIXBYで文字を抽出できる機能が便利。
  • Samsung キーボードで qwertyモードで記号入力補助をONにしている際、これまで上フリックで出来たものが長押しになっていて少し不便に感じる。

まぁ 今更この2機種の性能の違いを考えたところであまり意味もないのでこんなものにして 使っていく上で気づいたことを少しまとめていこうと思う。

最近スマートフォンを使ったゲームIngressを始めた。
たまたま見たYouTubeの動画がきっかけで気になって始めた次第。

説明は検索すれば色々出てくるので割愛。

実はアカウントは半月ほど前に作成したけれど、正直何をすればいいのやらよくわからずほったらかしにしていた。

改めて気が向いてきたので、初心者目線で何するのかを追ってみることにします。

とにかく”hack”
“所属”はresistance!所属色は青!
当然Level1から始まった。
近所はどうやら同胞が多いらしく、ほとんどポータルが青だ。
何が何かわからないが、とにかく”hack”しろと書いてあるのでhack。
hackと言うと攻撃イメージだが、敵味方関係なくすれば良いようだ、アイテムがあれこれ受け取れる。

なんか白(中立)があったので”deploy”!
たまたま?なのか、白いポータルがあるので”deploy”してみる、おぉ、名前が入ったぞ。

レベル3に到達
そんなこんなしてたら、レベルは3に到達した、けど、レベル4までは70,000AP、レベル3までは20,000APだったんだが、、

正直なところ
まだ良くわからない、deployしたポータルもいつの間にか違う人に変わっているし、敵のポータルを”攻撃”も出来るようだが、イマイチ効果や、結果がわからない。

この辺はまた今度

マルチタスクの制御

iPadを使っていて感じるのは、アプリをどんどん切り替えて使ってもずっと動きが安定しているところ。
、で、起動したアプリを切り替えたり落としたりするにはどうするか。

まずアプリ一覧を表示する方法は二つの方法
(1)ホームボタンを2回続けて押す。
(2)指4本で同時に上にフリック。(マルチタスクジェスチャーがONになっている必要あり)

すると以下のような表示に。

20131221-201250.jpg
ここで左右に画面をフリックしてアプリをタッチすれば切り替えられる。
また、上にフリックすることでアプリを終了させることができる。

20131221-201525.jpg

20131221-202207.jpg

クリスマスを前にひょんなことからiPad airを手に入れて、折角なので使ってみることに。
これまでAppleとは縁の無い生活を送ってきたので、正直iPadはおろかiPhoneさえも何がよくてわざわざ?と思ってきた。

で、いざ使って見るとなかなかどうして、「いいねぇ」

どんなところを良いと感じているのか?自分なりに整理してみる。

画面の綺麗さ

これは良く耳にはしていたけれど、いざ目にして見るとその違いに愕然。。
ほぼ同サイズのXperiaTabを持っているけれど、その画面とくらべて唖然とした。
まったくブレやぼやけの無い、なんと鮮明なこと。 これは驚いた。

動作のスムーズさ

これも良く耳にはしていて、よく「ヌルヌル感」って言うけど、最近のAndroidも結構でしょ。
と思ってた。
たしかにHOME画面での画面切り替えなんかはそんな大差は感じないけど、「どのアプリを使っても常に同じペースのヌルヌル感で動く」と感じる。今使っているAndroid端末では「このアプリを使っていてHOMEに戻る場合と、違うアプリからHOMEに戻る場合で時間が違ったり、そういう意味でのもっさり感が微妙なストレスになってる。

薄さと軽さ

これはairならでは、な点ではあるけれど、実測の重さが以下
Sony Tablet 598g
iPad air(カバー付き) 566g
であり、且つ薄さでいうと約半分程度なことも相まって体感上の重さはかなりな違い。

ぶっちゃけ、今のところ上記の3点、たかが3点のように思うけれどSony Tabletは携帯との2台持ちに至らなかったけれど、iPadは持ってみようと今時点で強く思える。

手に持って数日ではあるけれど、今時点での感想。
さてさて、しばらく使ってどう感じるようになるだろうか?

以前地上波アナログ時代にしていたように、録画したテレビを出先で観たい!
ということで、ほとんど思いつきでnasneを購入。
※因みに以前はPSP+PSXにて実現してた、NHKの大河ドラマが妻夫木聡の直江兼続やってた頃のお話。

Amazonで約14,000円でした。

早速家のデジタル環境に導入!
本体は500GのHDDとチューナーを内蔵して、PS3上ではアプリケーションとしてtoruneを使って云わばNASサーバとして機能する。

PS3でテレビをみる場合や録画した番組を観るのはtoruneから、単に録画番組を再生するだけならXMBからもOK。

さて、本題はここから!
家に沢山あるSONY製品からこれら録画番組を観たり、地デジを観たりする。

対象は
・XPERIA GX
・SONY tablet S
・PSP3000

一番使うのはXperiaなので、まずこれから固める。

正式な利用という点ではホームページ情報から『ムービー』アプリを使ってdevicesをたどってnasneを開き再生するというもの。
しかし、これをどうやっても何度やってもエラーでアプリが落ちてしまう。
ということで、TWONKY Beam というアプリを使うことにした。
インストールして、起動。 何もしなくてもリストにnasneを発見、順に開いていけば再生できた、また録画済みの番組はdownloadすれば持ち出しもOK。
※2013年7月10日:以前にTV番組プレーヤーアプリを無効にしており、これを有効にすることで視聴できるようになった。
image
これは以前のPSP&PSX時代のように、わざわざ一晩かけて変換してからメモリースティックを差し替えてコピーする必要もなく、Wi-Fi経由でdownloadするだけ、劇的に便利!

言うまでもなく画質もgood!

テレビの映画もドラマもこれで観れるようになる!

14,000円でこの環境が手にはいるなんて!という感じ!

スマートフォンを使うようになった人からよく聞くのが
「メールを送るのに手間がかかってしかたない。」
「電話をかけるのに探すのが面倒。」
ということ。

確かにスマートフォンは、電話帳アプリを探す→電話帳を開く→相手を探す→電話をかける この一連の作業に時間がかかる、また機種やアプリによって微妙に違いがあったりもする。

そう言うときは、決まった人には1タップで電話したり、メールしたり出来るようにしよう。

まずホーム画面の空いたところで”ロングタップ”、するとメニューが出てくる。 ↓

image

ここで「ショートカット」を選ぶ、そうするとその端末で使えるショートカットがずらっと並ぶ、直接電話をかけたい場合は『直接発信』を選ぶ ↓

image

次に出てくるアドレス帳の一覧からかけたい連絡先を選べばいい。

これでホーム画面に選んだ相手の電話番号のリンクができる。
※”タップ”した時点で確認もなく発信するのでその点のみ注意。

次にメール、こちらは少し手間が必要。

どうすればいいかと言うと。 その人宛の電子メールを”タップ”一つで作成するには、それ用のアプリを用意する必要がある。

色々あるが「メールリンカ」はオススメ。

これをインストールした後、電話と同じ手順を踏めばショートカットには『直接Eメール送信』が出てきたはず。

image

これで宛先のメールアドレスを選べば良い。 これで、ホーム画面にあるショートカットをタップするだけで連絡が取れる!


※ちなみに電話の時に『直接メッセージ送信』を見つけたかもしれないが、これは電子メールではなくSMSである

image

image

なんだか電池の減りが異常なので、夜の待ち受けのみの時間でチェック。
すると、以前の一時のような状態になっていた。

ここ数日でと言えば。
□『Flipboard』のインストール
□『パズドラ』のインストール
□『電話帳サービス』の無効化解除
くらいなもの。

さてこのどれかだろうか?
まずは『電話帳サービス』の無効化から試してみることにする。

image

さて、『電話帳サービス』を無効化し、最後にタスクキルしてからほったらかした結果。

電池の減りは劇的に変化、ただ、夜中に温度が上がり、その小一時間前から減り始めているところを見ると何らかのアプリプロセスが動き出したと予想。これはまた別で調べることにする。

次はもう一度『電話帳サービス』を有効にして、裏を取ることにする。

というわけで、commの登録情報の取り扱いについて問合わせをした。

内容は二点
(Q1)解約した際規約には削除すると明記がないが情報は削除されるのか?
(Q2)会員記述情報はプロフィールもメールやトークも含むとしながら、令状が無ければ見ない。としつつ、違反は削除する。と、矛盾だが?

届いた回答としては
(A1)電話帳データは消します。プロフィールデータは一定期間保持する。
(A2)メールとトークは除くそう。つまりメールとトークは令状が無いと何人も査閲できないそう。

という回答で、納得感ゼロの回答にがっかり、しかも、対応者名乗りもしない。
挙げ句、返答メールの下には「パスワードの設定はお済みですか?」と登録を前提とした定型文つき。

これでは、とてもじゃないが使う気になれない。

今の状態だと、一度会員登録して自分の情報入れたが最後、退会しようが消してもらえないということ。
そもそも、こんなことゆるされるのか?

新規投稿をメールで受け取るにはメールアドレスを記入してください。

広告
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。